PRも営業もサービスや商品への「確信」が成功の秘訣

こんにちは、白木賀南子です。PR、マーケティング、営業と自社のサービスや商品を相手に伝える仕事をしている方がよくぶつかる壁、それが「自信を持って伝えられない」ということではないでしょうか?

私もわりとポジティブに見えて、根が真面目というかちょっと理屈っぽいところがあるので、実はそういう経験があります。なんとなく、自分の会社に自信が持てない、自社のサービスが本当にお客様の役に立ってるのかな・・・と。

そうすると、お客様との会話の節々で自信の無さが出てしまって、決まる案件も決まらないんですよね。

最近私が改めて大切だなと思っていることがあります。

それは、サービスや商品に対する「確信」を深めること。

これが根底にないと、結局うまくいかない。

なぜなら、伝えている本人が確信を持っていなければ、そもそも相手にその会社やサービス・商品の良さは伝わらないからです。

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10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

プレゼンがめちゃくちゃうまくいく準備の仕方

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。今日はマーケティング戦略からイベント企画のミーティング、政界の方との打ち合わせなど目まぐるしい1日でした。私は今は人前で話すことにはあまり苦労しませんが、最初はうまくしゃべれなくて枕を濡らしたことが多々あります。

今回は、プレゼンテーションがめちゃくちゃうまくいく準備の仕方をお伝えします。このやり方を知った上であとは何回も場数を踏んでいけば、苦手だという人も成果が出てくると思いますのでぜひチャレンジしてみてください。

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営業もコンサルも頭の中を可視化しなければ伝わらない

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。
仕事をする上で、自分ひとりで何か制作したり、単純作業を繰り返すような業務をしている人以外は、誰かと一緒にチームで仕事をしたり、クライアントとやりとりをしたり、必ず「人」と一緒に仕事をしていると思います。
そんな時、「チーム内や上司とのやり取りがどうもうまく進まない」「お客様の要望にきちんと応えられていない」といったミスコミュニケーションが発生することがよくありますよね。
どうしたらそれが防げるのでしょうか?それは、それぞれ頭の中にある情報をみんなが共通の認識ができるように可視化する必要があります。

私が営業アドバイスやコンサルを行う場合、大事にしているプロセスが、人の頭の中にある情報を引き出して、整理して、資料化つまり可視化することだと気づきました。今日は、どんなプロセスでそれをやっているかをご紹介したいと思います。

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ビジネスにおけるメールとチャットツールの使い分け

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。
お客様先でのチャットのやりとりを見ていて、普段何気なく使っているコミニケーションツールの使い方について今日は考えていました。
企業内でも最近は、メールだけでなく、Slackなどのチャットツールを使っている会社は多いです。また、一般的にはLINEやFacebook Messengerを使ってやりとりをしている人も多いと思います。それぞれ便利な点やこういう時に使うと良いという点があると私は思っていますので、私なりのオススメの使い方をご紹介します。

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自分に向いている仕事かなんてすぐにはわからない!桃栗三年柿八年

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。

最近20代の会社員の方の相談を受けることが多いのですが、皆さん口々に「自分のやりたいことと今の業務が合っていないのではないか」「自分に今の仕事が向いているか自信がない」と言います。

果たして世の中のどれだけの人が「自分に向いている仕事」をやっているのでしょうか?調べてみると、2015年のデータではありますが、20~69歳の就労している男女1,106名を対象にオウチーノ総研が行ったアンケート調査で、「今の仕事は、あなたにとって『天職』だと思いますか?」という質問の結果がありました。約55%の人が、今の仕事が自分にとっての(まあまあ)天職だと思っているそうです。

このデータ、皆さんはどう思われますか?半分以上は多いか少ないか。私は思ったより多いなという印象でした。なぜなら、私も20代の頃、自分に合った仕事は何なのか?と悩んだ時期がありましたし、今もまだもっと自分が天職だと思える仕事があるのでは?と可能性を探っている最中だからです。

もし、皆さんが今の仕事が「自分に向いているかわからない」と悩んでいるとしたら、ぜひこの記事を読んでみてください。きっと悩みを解決するヒントが隠れていると思います!

今の仕事に不満を感じる時に陥っているパターン

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仕事に役立つ「なじむ力」-Blend in-

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。ちょっと息子が熱中症気味で熱が出てしまいました(涙)子どもが具合悪そうだと、本当に可愛そうで、心配です。今までかなりの健康優良児だったので、「お母さんってこんな気持ちだったんだ」と思いました。

さて、佐渡島康平さんの『WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE.』という本を読んでいるのですが、その中に「コミュニティに“なじむ力”」という言葉が出てきました。

佐渡島さんは子どもの頃、よく転校していたそうで、既に作り上げられたコミュニティに“なじむ力“がそこで養われたそうです。

私も、小学校と中学校と転校を経験していて既にできている友達の輪みたいなものに溶け込もうと頑張る自分がいました。これを“なじむ力”という表現で、うまく能力として言語化してもらえて、すごく腑に落ちました。

ちなみに、環境などに「なじむ」は、英語だと”Blend in”という表現を使います。混ざる、溶け込むという感じですね。

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チームマネジメントで重要な「たわいもない話し」

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。

先日、出版プロデューサーの西浦さんと、たわいもない話しをする会(ぺちゃくちゃ会とか、ざっくばらん会とか、毎回名前が違うw)をしました。

西浦さんは、仕事と関係ない話しをする時間を取ることを大切にしていて、私はそれがとても素敵だなと思います。

仕事の関係なんだから仕事以外の話しはしなくていい!という考えの人もいるかもしれませんが、チームメイトの性格や興味など仕事とは関係ないことを通して、お互いを知ることが仕事を円滑に進める上でとても重要だと思います。

私も昔、リーダーとしてチームをまとめる際、なるべくチームメンバーと一緒にランチをしたり、休憩時間にはお菓子を食べながら趣味のことなど、色々とおしゃべりをしていました。

ランチくらい一人でゆっくり食べたいって人も、ちょっと無理やり誘っていたかもしれません(笑)毎日強制されたら嫌だろうから、週1回とか、隔週にしていたと思います。

打ち解ける近道は「共通点探し」

ずーっと仕事のことばかり話しているチームは、経験上あまり良い雰囲気ではありません。この余裕というか、余白みたいな時間はとっても大事なんですよね。

ちなみに、会話で打ち解ける一番の近道は、「共通点」を探すこと!出身地はもちろん、好きな音楽、好きな食べ物なんでもいいので、「あ!私も好きです!」というのが見つかると、一気に距離が縮まります。

なぜ、1人1人との会話を重視していたかというと、チームメイトが安心してなんでも話してもらえる環境を作ることを大切にしたかったからでした。

仕事をしていると、ミスをしてしまうこともありますし、進め方や人間関係で悩むことだってあると思います。そんな時、いわゆる報連相が重要になります。

もしリーダーに話せない、話しにくいという環境だったら、トラブルへの対応が遅れてしまい、お客様に迷惑がかかり、私たちの信頼も失われてしまいます。

日ごろから1人1人とコミュニケーションを取って不安を取り除き、何でも話しやすい環境を作っておけば、いざという時にちゃんと話しをしてもらうことができます。

ちなみに、人と信頼関係を築くには、1回のお茶より1回の食事、1回の食事より1回のお泊り、と元保険のトップセールスの方がおっしゃっていました。

社員旅行とかお泊りイベントは最近ない会社が多いかもしれませんが、みんなで日帰りでもいいので、イベントを企画して一緒に出かけるというのも面白いかもしれませんね。

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完璧主義から脱却して本当に大切なことを思い出す

こんにちは、キャリアアドバイザーの白木賀南子です。

皆さんは、自分自身のことを完璧主義だと思いますか?私は、自分は「大雑把で、細かいことは気にしない」タイプだと思っていたのですが、振り返るとそうでもないなと感じるエピソードが多々ありました。「完璧主義」は自分にとっては苦しいことが多いんですよね。

例えば、

テストの時に、100点満点で全部自分が正解していないと、「できなかった」という発言をしていました。80点~90点代を取っていても、常に自分は「ここができなかった」という発想でした・・・

ITの会社に勤めていた際、お客様に提出するマニュアルなどの文書作成をしている時には、画像の位置、文字の位置、サイズなど、細かいところが気になって、何時間も集中して同じ姿勢で作業をしていたことがありました。(肩こり・腰痛の原因は絶対これですな・・・)気になりだすと止まらない・・・そして残業。

私生活では、掃除をし始めて、一度スイッチが入ると、1か所キレイにしたら、次の汚い場所が気になりだし、最後までやり遂げたい!でも時間がないし、疲れた・・・と最後は疲労とできなかったという気持ちでいっぱいに・・・

完璧にやりたい!やらなきゃ!という気持ちが強すぎて、それが「できなかった=自分はダメ」という「思考」になってしまっていたんですね。

完璧主義な人ってけっこう日本人に多い気がします。でも、人間そんな何もかも完璧にできる人はいませんよね。

特に、女性は、仕事以外で家庭の役割が増えてくると、妻として、母親として、娘として、どんどん自分以外の人のためにやることが増えていきます。

完璧にやろうとすればするほど、できない自分がダメだ、嫌だと思ってしまいがちです。

そんな時は、


何が一番大切なのか?何を優先したいのか?
少しだけやらなければいけないと思っている作業を止めて、お茶でも飲みながら、3分でいいので考えて、できれば書き出してみましょう。


たった3分、されど3分。カップラーメンが出来上がり、ウルトラマンがシュワッチしていく3分(笑)

イライラして夫や子どもとの大事な時間をいや~な雰囲気にもできるけど、そうしない選択だってできるはず。

やらなきゃいけないと思っていたことを一回横に置いて、大好きな家族を無言でハグしてもいいと思います。

私も自分が疲れた!という時は、夫と息子をまとめて一緒にハグします(笑)恥ずかしいかもしれないけど、ホッとして幸せな気持ちになるのでオススメです。

やらなければならないことなんて、本当は1つもないんですよね。
家族との時間が大切なら、それを第一に考える。自分にとって人からの信用や信頼やお金が大切ならきちんと仕事をする。本が読みたかったら、毎日やってた何か(掃除でも食事の準備でもなんでも)を1回やめて、本読んじゃえばいい。

1回やると、なんだ思ったより簡単だったってなるので、完璧主義すぎる方は、1回「やってもいいのかな?」と思っていたことをやってみましょう~

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アメリカから帰国後の日本小学校の衝撃(文化やコミュニケーションの違い)

こんにちは、前回これまでにアメリカで受けてきた教育について色々と記憶をたどりながら書いてみたのですが、今回は、私が日本に帰国してからの日本の小学校の話しを書いてみます。

一応、前回の記事は「モンテッソーリから現地日本人学校までアメリカで受けた幼少期の教育」ですので、最初から読みたいという方はこちらからどうぞ!

モンテッソーリから現地日本人学校までアメリカで受けた幼少期の教育

日本の小学校はなぜ男女ペアで座らされるのか?

アメリカでは9月はじまりなので、小学校3年生が終わりこれからお休み!というタイミングで日本に帰ってきたら、日本は、まだ3年生の2学期が始まったばかりということで、私は小学校3年生の期間が人より長かったことになりますね~時差みたい(笑) “アメリカから帰国後の日本小学校の衝撃(文化やコミュニケーションの違い)” の続きを読む

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赤ちゃんにとって全然違う!ニューヨークと東京のコミュニケーション環境

とても久しぶりの投稿になってしまいましたが、少し早めの夏休みということで家族でニューヨークに行ってきました。私の幼馴染が住んでいるので、会いに行ったのですが、子連れ初海外で13時間の長距離便を選んだのはけっこうなチャレンジだったなと思います。

さてさて、ニューヨークって大都会という意味では東京と変わらないよね?行って楽しいの?と思う人もいるかもしれませんが、ニューヨークと東京は似ているようで全然違います。人種や文化が多様だし、最近では食も美味しくなってきました!そしてとにかく選択肢が豊富!ちなみに、野菜を食べる量は日本人を抜いてアメリカ人の方が今多いんですよ。健康志向です、今やアメリカ人の方が。

行くタイミングによって違うニューヨーク

私はニューヨークに行くのは3回目なのですが、子どもの時、学生の時、母親になった今では見る角度も全く違います。

 

小学生の時に親に連れていかれた時は、自分のことをアメリカ人だと思っているので、ただビルがたくさんあるところに来た!というイメージでした。(ロサンゼルスは広い庭付き一軒家がいっぱいの車移動に対して、ニューヨークは狭いビルが立ち並び、タクシーや地下鉄移動。子どもにとってはそれだけでびっくり)

 

学生の時は、お金があんまりないのでとにかく節約!という感じでしたが、一人で自由に、ザ・観光スポットをエネルギッシュに周って楽しんでいました。ブロードウェイのミュージカルもタイムズスクエアにあるTKTSというチケットボックスで、当日発売される格安チケットを購入するために並んでいました。

 

今回は、子連れ旅ということで、今までの海外旅行と違って、「やりたいことと時間や子連れで行けるルートとのバランスを考える」ということと、ニューヨークで子育てしたらどういう感じなのだろう?というちょっと生活を意識した初めての経験になりました。でも、特に移動には苦労したんです!

エレベーターって本当にありがたい

ニューヨークってさぞかし都会で設備が整っているかと思いきや、地下鉄はほとんどエレベーターがないのです。

ベビーカーは持っていかずに、現地で50ドルくらいの物を調達したのですが、とにかく階段の上げ下ろしが大変。乗り換えも階段だったりするので、かなり苦労しました。大きい駅だとエレベーターやスロープがあるところもあったのですが、私たちが泊まっていたブルックリンの駅にはなかった・・・(幼馴染の部屋がアパートの4階だったのですが、なんとそこにもエレベーターなかった。けっこう古い建物が多いエリアだったからかな。)

←現地で購入したベビーカー(英語ではStrollerと言います。Baby carじゃないので注意!)ちゃちかったけど、それなりに使えました。むこうで捨ててくるは荷物少なくて正解。しかし、トイザらスが倒産してベビザラスもなくなってしまったので、ショック!でも、同じUnion Squareの安いデパートみたいなところに売ってたのでラッキーでした。

 

 

 

 

 

そして、オムツ替えスペースを探すのにも一苦労。なかなかオムツ替えシートがあるトイレはないので、今回はそれを見越して持っていっていた履かせるタイプのオムツが大活躍でした!そのまま、ひょいっと外とかお店で立たせたまま替えちゃいました。(おチ〇チ〇を人前でさらしてごめんよ息子!)

 

東京ってちょっと歩けばエレベーターあるし、オムツ替えができるトイレも多いし、子育てするための設備は圧倒的にニューヨークより東京に軍配が上がります。エレベーター探すの大変で時間かかるし嫌だよねーと言っていたけど、設置されているだけで感謝できるようになりました(笑)キレイな授乳室とかもあるんだから、本当に素敵ですよ東京。

不便だからこそ生まれる人とのコミュニケーション

でも、不便な分、ニューヨークではみんなが助けてくれるのが当たり前で、主人がベビーカーを一人で持ち上げている時に、男性だけでなく、女性も″Do you need help?”って聞いてくれました

 

東京だと公共機関とか駅員さんが「仕事」として利便性を提供してくれるのが当たり前という感じになってしまって、人同士のコミュニケーションや気遣い、助け合いっていのが日常からなくなっているような気がします。

 

あと、電車に乗っている時に男女問わず、うちの子に向かって笑顔で話しかけてくれるんです!″Hi, how are you?″とか、手を振ってうちの子が振り替えすと″Wow, nice wave!”とか、いっぱい話しかけてくれます。スーパーのレジのお兄さんとか″Hi buddy! Did you see the cookies? It’s so good!” とか赤ちゃんをもう普通の大人ばりに話しかけてくれます。

 

東京だと、おばあちゃんにはとにかく大人気、次に子ども好きな女性がけっこう笑顔で話しかけてくれたりはするのですが、男性はとっても控えめに「目だけ」でアピールしてたり、無音でいないいないばあっ!をしてくれたりしています。やっぱり恥ずかしいんですかね?でも、子どもに声をかけてくれる男性ってとっても素敵だと思うし、子どものコミュニケーション能力も上がると思うんです。

もっと赤ちゃんに話しかけよう!

たまたま、行きの便で隣に息子と同い年の女の子が乗っていました。その子は、お父さんがアメリカ出身で、お母さんが日本の出身だけど、現在はタイのバンコクに住んでいるという超国際女子!(バンコクからニューヨークの直行便はないので、東京経由で24時間移動中でした。大変・・・)

 

その子はとにかく表情豊かだし、おしゃべりもたくさんするし、なんか日本人の子と違うな~という感じでした。聞けば、バンコクはとにかく老若男女問わず、みんな赤ちゃんが大好きで、ショッピングモールとか行くと話しかけられ過ぎてなかなか前に進めないほどなんですって!

 

赤ちゃんの時にたくさんの人に話しかけてもらったり、笑いかけてもらう経験ってとっても重要なんじゃないかなと思います。社会全体でコミュニケーション上手な子を育てているような感じでいいな。

日本でもぜひみんな恥ずかしがらずに、「赤ちゃんに普通に話しかける」ようにしてみたらどうでしょうか?と提案したい!

↓この写真はニューヨークの地下鉄のホーム。そういえば、エアコンもなくてめちゃくちゃ暑かった・・・東京の地下鉄は快適ですね。

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