フリーランスのメリットデメリット

99%のポジティブと1%のネガティブと誰かが言っていた
ポジティブじゃないと物事は良い方向に進まない
でも、100%ポジティブだとただの無謀
1%ネガティブを考えて準備をすること
それが成功の秘訣だと

フリーになって本当に良かったと思っていて、今とっても幸せですが、
やはりメリットがあればデメリットもあるものです。

自分が今感じているメリットとデメリットをまとめてみました。

メリット

  • 自分のやりたいことができる
  • 色々な仕事が同時にできる
  • 時間がある程度自由
  • 場所も自由
  • 満員電車に乗らなくていい!
  • 平日空いている時に色んな場所に行ける
  • 経費が使える(節税)
  • 視野が広がる
  • 人脈が広がる

デメリット

  • 主体的に動かないと仕事がない
  • 収入が安定しない場合がある
  • 信用がない
  • 確定申告などの納税手続きが面倒くさい
  • 産休・育休がないし、手当もない
<実験2>フリーになるメリットデメリット~会社辞める前にやっておくべきこと~
圧倒的なメリット
収入の不安定と信用の問題
フリーになって大変なこと

圧倒的なメリット


メリットとしては、やはり自分のやりたいことができますし、ある意味なんでも自由にできるわけですから、何個仕事を掛け持ちしても自由なわけです!

私はずっと、ITの会社で働いていて、10年近くやっていると、「自分にはこれしかできないんだ~」「転職するとしても、またサポート系業務かな」なんて思っていましたが、フリーになって色々(営業、マーケティング、投資、エステティシャン、塾講師、出版プロデューサーなど)やってみたところ、「何でもやればできる」ということがわかりました。

会社にいると、「副業禁止」のところがまだまだ多いですし、なんとなく職業って1つというイメージが強いですが、フリーになったらなんでも自由です。なんの肩書を語ってもいいのです。

そして、時間もお客様との打ち合わせなどもちろん時間が決まっている部分はあっても、それ以外は自分で調整することができます。休みの概念も変わります。
会社員の時は、平日5日間がONで土日祝日がOFFという感覚ですが、フリーだと、1日の中にONとOFFが混在していたりします。午前中ヨガに行って、お昼は12:00だと混むから13:30くらいに食べに行って、午後から夜にかけて働くなんてこともできます。
銀行や病院も混む時間帯を避けて行くこともできます。

場所も会社に行く必要がないので、自宅だったり、カフェだったり好きなところで仕事ができます。何より、満員電車に乗らなくていいですから、体力的にも精神的にも楽です。

フリーになって圧倒的に増えるのが、「領収書をもらう」という行為です。会社員時代は出張とかで交通費や宿泊費を立て替え払いする時にしかもらう必要がなかった領収書が、今度フリーになったら「自分の仕事に必要な物」を購入した時などは必ず領収書をもらい「経費」として計上します。

例えば、勉強するための本を買ったらこれは経費として計上できるので、領収書をもらいます。(実は会社員も経費としてスーツなどを落とせる仕組みがあるのですが、多分あまり知られていないし、使っている人は少ないと思います。私も逆にフリーになるまで知りませんでしたから・・・)

フリーになって何が一番面白いかというと、出逢う情報や人脈が変わるので、本当に視野が広がります。経営者、個人事業主、店舗オーナー、主婦など会社員以外の人たちとの出会いは、自分の考え方を大きく変えるきっかけになりました。世の中ってこういう風に回ってるのか~なんて肌で感じちゃったりもします。

こうしてみるとメリットの方が多そうですが、これは私が良い面にフォーカスしているからだと思います。デメリットももちろんありますよね。

<実験2>フリーになるメリットデメリット~会社辞める前にやっておくべきこと~
圧倒的なメリット
収入の不安定と信用の問題
フリーになって大変なこと

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

フリーランスとして働く人の資質

フリーランスの資質


会社を辞めてフリーランスになったら良いのでは?と思うタイプの人とは、こんな人じゃないかと思います。

  • 自分でやりたいことがある人
  • アイディアを実現しようと行動に移せる人
  • 他人のせいにせず、自己責任だと思える人
  • (自宅で仕事がしたいなら)パソコンスキルがある人

これらを満たしていたら、楽しくフリーランスの仕事ができるかもしれません。

最近の転職サイトのCMで「条件は、今よりいい会社。」なんていうキャッチコピーが
あったりしますが、そもそも「いい会社」って何ですか?

当たり前ですが、「いい会社」の条件は、人それぞれ違います。
いい会社の条件が自分で明確になっていないのであれば、転職や退職はしないほうが良いと思います。

でも、会社に求める条件の前に、
「あなたが本当にやりたいことは何ですか?」
「あなたにとって一番大切なものは何ですか?」

お金?家族との時間?趣味?仕事?

その一番大切なものを大切にできる働き方、
本当にやりたいことができる場所を選べばいいと思います。
それは、もしかしたら会社に限らないかもしれません。

すべては自分で選択できる。
○○できない、○○しなければならないなんて本当はない。
自分にできないことは、そもそもアイディアとして頭に浮かばない。

実験は、まだまだ続きます。

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

独立・起業を応援して背中を押してくれる人の存在

会社を辞めると決めてもなかなか行動できない自分

一旦、私の中で「会社員を辞める」「会社に通うのを辞める」という考えはまとまったものの、実際に実行に移す決断をする勇気というのはなかなか湧かないものです。

だって、10年間も働いてきた会社を辞めて、明日からフリーランスです!ってものすごい変化が待ち受けているわけです。

人はやはり変化を嫌います。

だって、面倒くさいですもんね。
新しいことをするのは、自分の生活リズム、パターンが崩れるから嫌だ。
うまくいかないかもしれないという不安が悶々とあるわけです。

独立・起業を応援して背中を押してくれる人の存在

そんな時に必要なのは、良き相談相手です。

自分の話しをフラットに偏見なく聞いてくれて、そして自分が本当にどうしたいかを理解してくれた上で、最後に背中をポンと押してくれる人。

実際、自分の中では決まっているんですよね。
でもそれを認めたくないというか、知りたくないというか、
色々な不安から本当の願望を隠してしまっている。

 

信頼する誰かに話しを聞いてもらうと、
自然と自分の中の「本当はどうしたい?」が出てきます。

 

私の場合は、当時MBAの研修で出逢った勉強仲間の男性(今の主人です!)にずっと相談をしていて、最後「賀南子ちゃんは、会社を辞めたらって言ってほしいんだね。辞めたら?」と言ってもらい、ようやく決断することができました。

今振り返ってみると、本当にウジウジと優柔不断なことを色々言っていましたが、根気良く聞いてくれていたな~と感謝しています。

会社員を辞めていいことばかりではありませんが、それはそれで「自分で選んでいる」ので、努力もできますし、乗り越えるためにどうするかというアイディアや行動も自然と出てきます。

2017年の7月に子どもが産まれて、10月から仕事を再開しましたが、独立・起業して良かったな、幸せだな~としみじみ思います。

迷っているならぜひ、あなたの話しをしっかり聴いてくれて、あなたの可能性を引き出してくれる人に相談してみてください。

独立や起業を考えている方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

私も独立できる?独立起業に向いている女性の特徴

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

家族や子どもともっと自由に時間を過ごしたい

家族や子どもともっと自由に時間を過ごしたい


家族や子どもとの時間を自由に持ちたいと考えたのは、私の母が専業主婦で小さいころずっと家にいてくれて、逆に帰っていなかった時にものすごく寂しい思いをしたことを覚えているからだと思います。

私もできる限り子どもの側にいてあげたいから、保育園に入れずに家で育てられないか。その一方で、仕事もしたい。保育園に入れずに仕事をするなんて、昔の私なら絶対無理でしょ!とあきらめるところですが、この頃、本を読んだり、セミナーに参加したり、自分の思考パターンを変えようとしていたので、結論として実現できるとしたら在宅で仕事ができるような仕組みにするしかありませんでした。

つまり、ここでも会社に通うという形ではなく、自宅や外で仕事ができる「場所を問わない働き方」を選ぶことになりました。

ちなみに、時間の自由と言えば、土日祝日はどこもかしこも混んでいるし、旅行行くにも料金は高いですが、平日に行くと、見事に空いているし、安い!あと、役所・銀行・病院に行く日にちを迷いません(笑)

あと、会社に同じ時間に通わないということは、満員電車に乗る必要がないのです!!
満員電車って今思うと、「人の生気を吸い取る悪の乗り物」です。
私は、小田急線や銀座線の8時代に乗っていたので、めちゃくちゃ混みました・・・
特に、台風など天候の悪い時に遅延した小田急線が最悪で・・・
って満員電車の愚痴を書きだしたら、悲しい、怒りのエピソードも含め何記事も書けます。
思い出したくないので、ここで終わりです。

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

もっとクリエイティブな仕事をしたい

クリエイティブな仕事をしてみたい


会社を辞めたのは、3年前の10月だったので32歳の時でした。
ITの会社に勤めていたのですが、会社は急成長していて、入社当時は300名くらいの規模だった会社が、辞める頃には1000人規模になっていました。

会社とは、大きくなればなるほど、分業体制を取っていくものです。分業するということは、より多くの人が携わるため、ルールも作って行かなければいけませんし、承認を取ったり、会議で賛否を問うたり、けっこう面倒くさくなるものです。
そして、年次が上がるとプレイヤーとして現場に出るよりも、管理職としてチームやプロジェクトを管理する立場になります。

だんだん自分で考えて何かを実現する仕事から、ルーティーンワーク的なことに業務内容が変わってきて、会社が大きくなれば自分のアイディアや判断でできることも少なくなっていきます。

私は、色々自分で興味のあることにアイディアを出してチャレンジしたいタイプなので、
残念ながら管理する立場というのに全くワクワクしませんでした・・・

じゃあ、他の会社に転職すればよかったのにと言われかもしれませんが、結局他の会社に転職しても同じことの繰り返しであり、サラリーマンである限り、管理して管理されるピラミッド組織の中で働くという形に変わりはなく、自分の興味に従ってクリエイティブな仕事をするのは難しいと判断しました。

つまり、会社を辞めるというより、会社員を辞めるということに行きついたのでした。

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

10年勤めた会社を辞めてフリーランスとして働くという選択

人生は新しい経験の連続だ
だから、好奇心から湧き出てきたアイディアにチャレンジしてみる
それは1つの実験であり、成功するかはやってみないとわからない
できないことは、その人の前には現れないらしい
なぜなら、できないことはその人の目には留まらないから
こうしたい、でもこうしたらどうなるかは、やってみないとわからない
やらない後悔より、やった後悔のほうがスッキリする
やらなかった後悔は、いつまでもまとわりつく

私は、自分の人生におけるチャレンジを実験と称してタグ(分類)付けしてみることにしました。そして、その中で気づいたことや感じたことを素直に文章にしてみようと思います。アウトプットすることで自分の記録になるし、たまたま読んでいただいた方にとっても何かヒントになって喜んでもらえたら嬉しいです。

会社を辞めてみた理由


ここ数年で一番大きなチャレンジって何だったっけ?と振り返ってみて思い出されるのは、『会社を辞めてみた』ということですね。

2年前に、新卒から約10年勤めた会社を辞めてフリーランスになりました。
果たして、フリーランスとしてやっていけるのか!!?と思いましたが、今のところ実験の結果は、YESで、やっていけています。

もしかしたら、多くの人からしたら勿体ない!!って思われるような退職だったかもしれません。

  • 正社員だったし
  • お給料も毎年(少しだけど)上がっていたし人
  • 社長や上司は尊敬できたし
  • 一緒に働く人は素敵な人が多かったし
  • お客様も上場企業や外資系で立派だったし
  • オフィスは東京都内の一等地に

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

フラメンコと仕事の共通点

By: Tabi
私は大学生の頃から趣味でフラメンコを踊っています。

フラメンコは、もともと歌やギターの音楽的な要素がメインで
踊りは後から追加されたものです。
実は本質的には踊りよりも音楽が重要だったりします。

ディスコなどで音楽にノッて体を動かすのも1つの踊りですし、
バレエや社交ダンスのように決められた音楽に合わせて振りを踊るのも1つですが、
フラメンコは歌い手の歌、ギタリストのギターの意図を理解し、
それに共鳴して踊るような感じになるの、歌が変われば踊りも変わり、
ギターが変わればまたまた踊りが変わります。
(これがめちゃくちゃ難しいのですが・・・)

先日のレッスンで先生に

「その振りは何のためにやっているの?何に対してやっているの?」

と言われました。

ステップや手の動かし方は、最初に習うようなとても簡単な振りです。

音楽に合わせて単純にそのステップを踏むことは簡単です。

ですが、フラメンコで問われるのは「何のために?」
というもっと本質的に重要なところなのです。

例えば、

・歌い手の思い
・周りの掛け声やパルマ(手拍子)の雰囲気
・ギタリストの奏でる音色
自分は何のためにこの振りを踊っているのか?

 

これは、仕事でも同じことが言えると思います。

例えば、

・この作業は、何のためにやっているのか?
・この作業は、この後どこにつながるのか?
・この作業は、今必要な作業なのか?

ゴールや最終形がイメージできていれば、
自然と作業の目的や優先順位も明確になってきます。

目の前のことでいっぱいで、忙しくて、頑張っている自分がいたら、
一旦立ち止まって、「何のために?」を考えてみましょう。

意外とシンプルに必要な作業だけをやれば、
最高の結果が得られるのだと思います。

フラメンコの振りも、難しくてかっこいい!と思えるものを
無理にやっても本当に良いものは生まれません。

フラメンコも仕事も意外とシンプルだったりします。

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

30代女性が自分が本当に楽しめる仕事を選ぶ時の3つのポイント

By: Philippe Put
私は大学生の頃、当時部活動でやっていたフラメンコにはまりすぎていて
3年生になっても全く就職先のことをきちんと考えていませんでした。

 

大学4年生になって、学園祭での公演が終わった時に初めて
「あれ、卒業したら私どうするんだっけ?」と考え始めました。

 

夢もなりたい職業もなかった私は、とりあえずこの時期にしか見れないだろうと
思い、様々な業界の企業説明会に参加してみました。

 

自分のことでわかっていたことはこの3つだけでした。
・英語が得意なこと
・責任感があること
・相手の「ありがとう」が直接感じられる仕事がしたいこと

 

エントリーシートを書いたり、面接の準備をしたり
時間は待ってくれませんから目の前のことでいっぱいいっぱいで
上記の3つ以外にあまり考えている暇がありませんでした。
(時々、高いビルの屋上にいってぼーーーとして、私は何のために
就職活動をしているんだろう・・・・なんて思うこともありました)

 

そして、自分が最終的に行き着いた考え方は、

・これからの時代はパソコンができると有利かな
自分が苦手な分野でも仕事にすればできるだろう

 

今思えば、一体何に「有利」なのか?
そして、なぜわざわざ「苦手な分野」にチャレンジしようと思ったのか?
かなり抽象的でおかしな話しです。

 

その後、新卒で入社したITの会社に入社して、昨年まで約10年所属していました。
苦手な分野は、いつの間にか人と比べたら得意な分野になっていました。

 

でも、苦手な分野はやっぱり「好きな分野」とは全然違うのです。

独立して、色々な人と関わる中で気づいたことは以下の3つです。

①自分が本当にやりたいことを思い出す
②本当にその仕事を心からやりたいかを考える
③不安要因(リスク)も知っておく

 

単なる①と②はわりとポジティブな要素が強いです。
99%はポジティブでよいと思います。

むしろ、ポジティブでないとなかなか転職を決断したり、
新しい仕事を始めようとは思えません。

 

ただ、1%は③の不安要因(リスク)を知り、それが起きたときは
どのように対処しようかな?と考えることも大切です。

 

就職活動の時に私が知っていればよかったなと思うのは、
一番最初に自分が人生の最後をどのように終わりたいのか?
というゴールを決めて、そこから逆算して考えるということです。

 

周りのペースや、周りの目は関係ありません。

自分が本当にどう生きたいのか
何がしたいのか

 

1人でこれを考えられる人は、実は悩んでなんかいなくて
もうとっくの昔に自分の道を人目を気にせず突き進んでいます。

 

誰かに質問してもらったり、話しを聞いてもらったりすると
思いがけず自分の中から本音が出てきたりするものです。

 

それは家族に話せるのであれば家族や身近な人に。
ただ、なんとなく恥ずかしいなと思う方はぜひご連絡ください。

 

まずは、自分の本心を思い出すことから始めましょう♪
本当に心から笑顔で楽しめる仕事につけたら最高ですよね!!

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

パソコンを使いこなして仕事をもっと効率化したい時のヒント

By: John Ward
パソコン苦手なんだけど、パソコンができないと仕事にならない・・・

そんな悩みをよく耳にします。

苦手と思っていても、電源を入れて、文字を打つくらいのことは
できていると思いますが、

・仕事をもっと効率化したい
・毎日の作業を自動的に処理をさせたい
・何度も作っている資料をテンプレートにしたい

こんな悩みが解決できたらいいですよね。

まず、1つ覚えておいて頂きたいことは
面倒くさいな~と思ったことは絶対に
パソコンを使って簡単に処理できる方法があります!

そう思ってインターネットを調べてみると、
Microsoftのページや個人の方のブログなど
色々なヒントが検索できます。

意外と自分で調べない人が多いので、
面倒くさいなーもっと簡単にできないかなー
と思ったらまず検索です!!

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法

伝わるビジネス英語スキルって何?

By: Harley Pebley
「伝わる」英語スキルとは何か?

答えはシンプルで、「自分の考えや価値観を相手に伝える力」です。

中学・高校・大学と英語を勉強してきたのになぜ、
英語ができないと思ってしまう方が多いのか?

それは圧倒的にインプットとアウトプットの不足、
「聴くこと」と「話すこと」をしていないからです。

文法や語彙力はもちろん大切なのですが、何よりも言葉は、
相手とコミュニケーションをとるための「ツール」です。

英語の発音がキレイ、文法が正しい、英検1級の単語を知っている

だからといって、相手とコミュニケーションが取れなかったら
何の意味もないスキルになってしまいます。

これから勉強する皆さん、または今勉強している
皆さんに1つお伝えしたいのが、

英語を勉強する目的が「コミュニケーションをとること」
だという大前提を絶対に忘れないでください。

ボディランゲージだろうが
なんだろうが
相手に伝わればいいのです。

その上で、ご自身の仕事やビジネス英語を使うシーンで
本当に必要な単語だけを覚えてください。

中学までに学んだ英単語で日常会話はできるといわれます。

英語だからできない!
英語だから難しい!

そんな思い込みを捨てて、ぜひ会話を楽しんでみましょう。

10日間でフリーランスとして活躍する能力を掘り起こす方法